オーナー土居浩三が2年間のアメリカ留学経験を生かし、昭和64年に異国の物置として誕生した。当初から自らがアメリカに渡り、1点1点目を通し厳選して仕入れる【直輸入】スタイルは15年経った今でも変わりなく続けている、高知では一番古い古着屋です。
平成4年には高知市中心部に2店舗目をオープンしその後、輸入子供服専門店もオープンしたが、現在は1Fにレギュラー古着・stussy等の新品・子供服、2Fにヴィンテージ・おもちゃ等が有り名前の通り[物置]をイメージさせる様にありとあらゆる物が店内には並ぶ!
単なるリサイクル店とは違い、古着を一つのファッションアイテムとして考え、その時々の《流行り》の商品を取り揃える様に常に心がけ、出来るだけリーズナブルな価格で販売出来る様に長年に渡り培ったアメリカでの人脈を元にいつまでもこだわり続ける本物の古着屋を目指している。
地元にも根強いファンが多くファションリーダー的な他店のショップの人達を初め「オシャレ人間ご用達の店」だ。